沉迷不切實際的文學分析的文學生撞到了比他恐懼的還要純白的詩性流浪非生物,他從形而上厭世的天國掉落了,如空難一般死傷慘重。無論如何他也不可能得到它,除了把它寫出來別無他法,至於空中解體的可能性呢……
他愛它的殼。他葉公好龍。他接受它有生物性如同女孩接受自己純潔可愛的母親不是處女一樣格外艱難。
作词 : ナカヤマアキラ
作曲 : ナカヤマアキラ
ずっと望んで叶えてみたら ちょっと違った現実になる
一直盼望着的事如果能實現的話 現實就会有所改變
カメラにだって作り笑いだ そう思うから僕は言った
是照相機造出了笑臉 我這樣想所以這樣說
「いびつなベッド 薄暗い部屋 今始まった事じゃない
「那歪斜的床 阴暗的房間 這都不是現在才开始的
気付かないでね 道化のように例えないでね 意味はわかる」
不要介意 像小丑一样無法舉例 却明白它的意義」
矛盾でもこんな風に 我儘に意味もなく嘆きたい
即使矛盾也是此般作風 任性也無意義 只能歎息
見失って ひとくぎり 眺めてる 今は咲いているから
視線迷失 我還在眺望著 如今還以為它开放
壊れたレンズ直さないまま覗いてるけど 見えないから
透过壞掉的透鏡片窺視却什麼也看不見
些細な事は構わないって そう思うから僕は言った
琐碎的小事也不想理睬 我這樣想所以說
「歪んでる日々 空回りさえ今始まった事じゃない
「那扭曲的每日 即便徒劳无功也不是現在才開始的事
なくした事が悲しいなんて例えないでね 意味はわかる」
失去的東西令人悲傷也無法舉例 却明白它的意義」
矛盾でもこんな風に 我儘に意味もなく嘆きたい
即使矛盾也是此般作風 任性也無意義 只能歎息
見失って ひとくぎり 眺めてる 今は散っていくまで
視線迷失 我還在眺望著 如今直到它凋零
感情に済し崩し 気が付けば花も枯れた 捨てなきゃ
等察覺時花已枯萎而不得不丢掉
見失って ひとくぎり 眺めてる 今も待っているから
視線迷失 我還在眺望著 如今直到也在等待
枯れたはずのライラック 咲いてるよ
本該枯萎的丁香花,依然在開放
君の声が届かなくなっても
儘管再也聽不到你的聲音
枯れたはずのライラック 咲いてるよ
本該枯萎的丁香花,依然在開放
多分これが最後だとしても
儘管這可能是最後一次